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「深爪矯正」を成功させる為に必要なこと

2018-10-01

深爪矯正の失敗はある?

深爪矯正に必要なのはプロセス決定

 

爪を噛む癖があり、爪のピンク部分が後退してしまった爪を改善する事を「深爪矯正」と言います。最近ではこの言葉も随分と浸透してきたのではないでしょうか。現にネイルクリニークにも「ネイルサロンで深爪矯正を受けた事がある」と言う方も増えてきました。爪噛みや爪を触ったりちぎってしまう癖があり、手元にコンプレックスがある方には、噛んで小さくなった爪が治る「深爪矯正」はすごく喜ばしい事だと思います。「ジェルネイルで爪を噛む癖が治った!」と言われる事もあります。ただ、当店に来られる深爪矯正経験者のお客様は、その時は良くなったけれどまた元に戻ってしまったと言う方々です。

 

 

 

深爪矯正に必要なのはプロセス

深爪矯正を成功させる事に必要なこと決定

 

なぜ一度は深爪が治ったのにもとに戻ってしまうのか?それは、見た目を良くしただけで根本的に爪質や癖が改善されていなかったことが大きな原因だと思われます。爪は放っておけば伸びるものと思われがちですが、健康で美しく伸びるためにはその環境やプロセスが必要不可欠です。深爪の場合は爪が弱く脆い状態で伸びる事が多く、爪質が変わらないことにはせっかく伸びた爪も割れてしまったり、伸びていかない事が起こります。深爪の爪がただ伸びただけでは爪のピンクの部分が伸びることはなく、脆弱な状態なので元に戻ってしまうのです。また、癖を改善するためには何故癖 が起こるのかと言うその仕組みを知っている必要があります。爪を育てるプロセス、癖の仕組み、どうしたら元に戻らないか、と言う部分の多方面からアプローチしていく必要があるのです。

 

 

 

深爪矯正を成功させる事に必要なこと

深爪矯正に必要なのはプロセス決定

 

深爪矯正で重要なのは「爪質を改善し、リバウンドしない爪を作る」こと。せっかく時間やお金をかけて育てた爪も、元に戻ってしまえばそれは全て無駄になってしまいます。爪サポーターはそのような事が起こらないようにしっかりとプロセスを踏み、現状の把握、改善、アドバイスを個々に合わせて行ってまいります。

これらの見極めは今までの実績からの膨大なデータがあるからこそ。
深爪矯正には爪を育てる理論とプロセスはもちろん、専用のメソッド、その方に合った商材選び、環境、様々な分野から行う爪へのアプローチなど…複合的な知識が深爪矯正には必要になります。その専門知識と技術があることで、深爪矯正の成功率は全く違うものになっていくのです。

 

 

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