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爪の育成をしよう

2019-12-04

爪の育成とは?

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爪の育成という言葉を聞いたことありますか?まずは爪の仕組みをみていきましょう。爪は生まれ変わるのに6か月かかります。1日に約0.1mm・2週間で約1.4mm伸び、子どもの爪は伸びるのが早く加齢とともに爪は遅く伸びるようなります。また、冬よりも夏の方が1.5倍早く伸びたり、よく使う爪の方が早く伸びるようになります。これらも爪の細胞が活発でないと爪の育成が出来ません。爪は生まれた時から自然に備わっているものですが、人によって小さい爪や大きい爪など、爪の形や大きさは異なっていますよね?自分の小さい爪をコンプレックスに持つ方は意外と多くいらっしゃいます。では、小さい爪から縦長で健康的な爪にすることはできるのでしょうか?爪を伸ばそうとすると爪の先の白い部分だけが伸びてきてしまいますよね。実は爪の育成を行うことによって小さい爪の方でもピンク色の部分も伸ばすことができるのです。人によって個人差はありますが、小さい爪の方でも伸びる可能性は十分にあります。

爪の形

変換 ~ 綺麗な手元

小さい爪、丸い爪を少し気になっていても、昔からだから仕方ないと諦めている方も、しっかりと原因をさぐり爪の育成をすることによって改善の糸口が見えてくることも実は多いのです。根本原因がわかってくると、一生もののお爪を手に入れることができるのです。そして爪の育成により縦長できれいになり、健康的になることによって、自分が小さい爪で指先に自身がなかった方も自信を持って生活をすることができます。小さい爪の他にも、噛み爪や深爪の方も同様に爪の育成をすることによって綺麗な爪になります。手元が美しく健康的であることによって、小さい爪に比べて気分も一段と上がりますよね。今までコンプレックスだった小さい爪や丸い爪も爪の育成をして健康的で、縦長なきれいな爪を目指すことができます。

健康な爪でいるために

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せっかく爪の育成をしても綺麗で健康に保たなければ意味がありませんよね。小さな爪の方でも自宅で簡単に意識をして気をつけることができます。ハンドクリームは一気に多くの量を塗るよりもこまめに何度も重ね塗りした方がしっかりと保湿されますので毎日こまめに塗り保湿をするといいでしょう。手洗いする時は手袋を付けるなど、ささいなことから爪の育成を行いましょう。食生活も心がけ健康的な生活を送るが基本です。爪の育成をするためにも、ジェルやプロテクトをしていても2~4週間までにケアをするといいでしょう。ジェルが剥がれていたり、浮いてきたりしている場合は早めに治しに行かないと菌の繁殖にもつながるので定期的に爪のケアを行いましょう。爪が欠けてしまう、爪が変形している、痛んでいる気がする、爪の色が気になるなど、どんな小さなお悩みでも私たちと一緒に爪の育成をして綺麗な爪を手に入れましょう。

 

 

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