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噛み癖ってやめられる?

2021-09-08

 

噛み癖とは

みなさん、爪に対してのトラブルはありますか?爪が薄くペラペラしているや、爪切りを使わずに指で毟ってしまう、縦筋があるなど人それぞれ気になっていることがあるでしょう。その中でも多いトラブルが爪の噛み癖です。爪の噛み癖とは、無意識やイライラしている時などに爪を噛んでしまう癖のことです。噛み癖は頻度も個人差があり、たまに噛んでしまう人もいれば、毎日数回噛んでしまう方もいらっしゃいます。また、噛み癖のある人の中には、血が出てもやめられず爪の根元まで噛み続けてしまう方も。海外では、噛み癖などで傷めてしまった爪が注目されることはあまりないそうですが、日本では爪が整っている方が好印象の文化があるため、噛み癖で傷んだ爪を誰かに見せるのが恥ずかしいと思ったり、男女問わず噛み癖を改善して健康的な爪になりたい方が多くいらっしゃいます。その噛み癖はなにからくるのか、噛み癖が改善するメリットをご紹介します。


噛み癖は習慣

噛み癖とは、いわゆる習慣からくるものです。習慣がついた年数が長ければ長いほど、自分では改善するのが難しいと言われています。例えば、ダイエットをする際に長年3食お米を食べていた人が、急にお米はお昼だけど言われた場合、短期間はその習慣を変えることはできますが、永遠と続けることは難しいですよね。ですが、朝と夜のお米を違うものに置き換えることで無理なく継続的に習慣の改善をすることができ、それが続くことで新しい習慣となるのです。噛み癖も同じことが言えます。噛み癖の習慣を爪を労る習慣に置き換えしていくことで、癖自体の緩和に繋がりやすくなります。ですが、最初に述べたように自分自身だけで継続し続けるには相当な根気が必要となります。NAIL CLINIQUEでは、そのような方もサポートさせて頂いています。ダイエットでは、パーソナルトレーナーに食生活等の管理をしてもらいながら習慣改善を行うのと同じく、私たちがお客様の爪習慣の改善をサポートしていきます。また、誰かに見せるという環境も噛み癖の抑制に繋がりやすいですよね。二人三脚で健康的なお爪を目指し、一生物のお爪を得ましょう。

噛み癖がなくなると

このように、習慣改善が行われて、噛み癖がなくなり爪が健康的になることでメリットがあります。まずは、自信がつきます。噛み癖で傷んだ爪を人に見せたくない、恥ずかしいと思われていた方は、自信をもって堂々と爪を見せることができます。いわゆる噛み癖で傷んだ爪というコンプレックスがなくなることで自信がつき、自然と気持ちが明るくなります。それに加え、もう一つ違った自信がつきます。それは、習慣を改善できたという自信です。自分で立てた目標を達成することで、一つの成功となり、何事にも前向きに有言実行する自信に繋がります。噛み癖を改善することでより明るく、自信を持って生活や仕事ができるということです。もし諦めている方がいらっしゃれば、一度NAIL CLINIQUEにお越しください。

 

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