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爪育成でどのように爪が変わるのか?

2021-07-23

NAILCLINIQUE東京店がOPENします!

今まで名古屋までは来られなかった方、

県外から通って下さっていた方のご要望にお応えすべく、東京店をOPENする運びとなりました。

豪華特典付き先行予約受け付け中!

爪の育成をするとどうなるの?

爪育成とひとことに言ってもその方法は色々なものがあります。また、爪育成をすることによってどんな爪になりたいか?によって、施術方法や期間、メニューも変わってくると思います。爪育成とは、爪を健康的に伸ばす、爪をきれいに伸ばす、爪のピンク部分を伸ばす、爪の形をきれいにする、爪の形を整える、爪を割れにくくする、など様々な目的で行われます。

爪育成をすると爪が縦長に伸び、ピンク部分も長くなります。自爪でもきれいな爪に見えたい方、ネイルカラーなどをしなくてもきれいな爪先に見えたい方などが爪育成をされています。

 

爪育成ってどんなことをするの? 

爪をきれいに伸ばすことを目的とする爪育成では、爪が割れてしまったりしないことが一番大切です。また、噛み癖やむしってしまう方などは、その癖を強制的にできないようにすることを行う場合もあります。爪育成の一般的な方法は、ジェルネイルなどで爪の表面を保護をし、割れたりしない状態で爪を伸ばしていきます。その結果爪が育成されて自爪が縦長に伸び、爪のピンク部分も伸びてきます。

また、爪育成のケアサロンでは爪の表面をジェルなどでカバーはせず、爪周りのお手入れで爪を育てていく方法をとっている場合もあります。

爪育成のサロンで行う育成方法、頻度、使用するものなどはサロンによって様々なのが現状です。

 

効果的な爪育成って?

どの爪育成の方法も、爪が伸びてくることは間違いありません。ただ、その状態がキープできるか、爪育成をした爪がずっとそのままの状態になるかは一概には言えません。

例えばジェルネイルなどで爪が伸びた場合、ジェルネイルをしなくなると爪はもとに戻るでしょう。

それに対して爪育成専門のサロンでは、ただ爪を伸ばすことを目的としているわけではなく、自爪自体を健康にしていきます。

爪育成が見た目を変えることを目的としている場合は、それをやめると元に戻ってしまいます。

爪育成で必要なのは、根本的に爪を変えていき、爪の厚みをしっかりとつけて自爪でも割れないようにすること。また、自爪がきちんと育ち、ピンク部分としっかりと密着した状態になること、爪の習慣が変わる事が必要となってきます。

爪育成専門サロンの爪育成では、このような根本からの改善や根本からの育成を重視し施術メニューができております。根本から改善された爪は自爪になっても割れたりしづらくなり、きれいな爪の習慣が指先に出来上がるのです。

いづれも、どのような爪になりたいか、どのような改善方法を望むかにより、爪育成のサロンを選ぶ必要があります。

ネイルクリニークの爪育成は爪の習慣改善を目的とし、健康でリバウンドしない爪を作っていきます。見た目の変化だけでなく、爪質を向上させ、爪の習慣をきちんと変えていくことで、健康的で美しい爪が手に入るオリジナルメソッドで爪を育てます。

爪育成をしてみたいと思っている方も、爪育成をしてみたけれど思った結果になっていない方もネイルクリニークの爪育成の効果を体験してみてください。

 

 

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