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短い爪を縦長の爪に!自宅ケア6選

2020-11-14

あなたは、何かコンプレックスをお持ちですか?

短い爪をコンプレックスと感じている方は大勢いらっしゃいます。

爪は生まれつき身についていますが、短い爪を縦長の爪に育てていくことは可能です。

ご自宅でも出来る健康的な爪の維持、育成の方法をお伝えしていきます。

 

 

短い爪はコンプレックス?

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大半の方は、何かしらのコンプレックスをお持ちでしょうが、お手元、特に爪にコンプレックスを持っている方は意外と多いのです。中でも、短い爪に対してのコンプレックスは多く、そのせいで自分に自信が持てなくなってしまっています。爪は生まれつきのもので、あきらめてしまっている方も多くいらっしゃいます。短い爪は、爪の病気でもなく、一見普通の爪なので、コンプレックスを中々理解してもらえないこともあります。コンプレックスは人それぞれの為、理解されにくいことがまた辛いとのお声もあります。しかし健康的に育てていくことが出来るのです。短い爪が縦長の綺麗な爪になり、コンプレックスがひとつ解消されるだけで、人は前向きになれるのです。

 

 

短い爪を縦長の爪に育成するために

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では、健康的な爪を育成していく為に必要なことはなんでしょうか?短い爪の方でも自宅で簡単に気をつけて出来ることがあります。爪の育成を阻害する原因としては、外的要因と内的要因があります。外的要因は、乾燥・水分過多・酷使を控えることが大切です。その為、健康な爪を維持するには、乾燥を防ぐためにハンドクリームなどの保湿を行うことや、普段の洗い物の際は手袋をはめること、また、指や爪を酷使することを控えることで、短い爪の方でも健康な爪の維持をすることができます。一方、内的要因は毎日の食生活・呼吸・運動などがあげられます。身体が健康であれば、短い爪でも育ちやすくなり、血行が良くなれば短い爪でも、爪はきれいなピンク色に見えます。また、栄養も隅々まで行き届いていれば爪に必要な栄養素が存分に爪まで届くため、短い爪の方でも健康的な爪が生えやすくなります。食事についてはタンパク質・ビタミン・ミネラル・脂質をバランスよく取り入れるなどの食事の質をあげることで、短い爪でも健康的な爪に生まれ変わっていきます。一方で、ジャンクフードやコンビニ食品・冷凍食品・ファストフードなどの加工品は、リンパが詰まりやすくなったり、血行が滞ったりします。そのため、身体の末端にある短い爪にまで栄養が運ばれにくくなり、爪に症状が現れやすくなります。このように爪のケアはハンドクリームなどのケアに限らず、食生活などからも影響していることが分かります。

 

 

自宅ケアで限界を感じたらプロに任せましょう

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これまでお伝えしてきたことで、爪の育成を助けることは可能です。とはいうものの、爪は、一日に平均約0.1mmしか伸びておらず、爪が全部生え変わるには最低でも約半年必要になるという事になります。もちろん個人差や指によっても爪の伸びる速さは異なりますが、短い爪を綺麗な縦長の爪にするには、非常に時間がかかります。また、普通に短い爪を伸ばすだけでは、爪の白い部分のみが伸びて、結局爪の折れる原因になる事もあり得ます。そんな時に頼りにして頂きたいのが、爪の専門家です。これまで、爪のトラブルを専門的に扱う機関は少なく、医療の範囲とネイルサロンでのケアのちょうど中間の、「短い爪」のような「病気ではないけれど、軽度~重度の爪トラブル」を抱える方たちは、どこへ行けばいいのか、どうすればいいのか分からない状態でした。NAILCLINIQUEでは、爪のプロフェッショナルがお一人お一人の爪に向き合います。短い爪のピンクの部分を伸ばし、縦長の爪に育てた症例も多数。手元が綺麗になるだけで、自分に自信がついたり前向きになれたりします。顔や髪は綺麗にしたところで、鏡がないと自分では見ることはできませんが、手は四六時中目につくところです。短い爪が縦長の爪になり、そこに自信が持てれば、自分自身の気持ちも明るくなり、前向きにもなれます。爪を変えることは、あなた自身を変えるチャンスなのです。

 

 

 

 

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